子供部屋について・その3

2009年03月31日 | 子供部屋

世代別で言うと、まだお子さんが小さい場合は

 

基本的には、子供部屋(個室)は無くてもよいので

 

リビングのそばにお部屋(客間を兼用)があると便利です。

(チョッと昼寝をさせたり、ミルクを飲ませたり、オシメを換える等)

 

そして小学校低学年のうちから、リビングダイニング

勉強をする習慣を身に付けていくのです。

 

小学校の高学年になると、個室を与え、自立心を養いましょう。

 

ただし、プラン上子供の気配がわかるような工夫は必要です。

(吹き抜け、居間から階段等)

 

子供部屋は将来的には物置(笑)になる可能性があるので

 

くれぐれも、フレキシブルな状態にし構造体も考慮する必要があります。

 

その他、兄弟同士の年齢や性別・人数によっては

いろんな考え方も出てくるとは思いますが

 

長いスパンで考え、融通のきく間取りにしておくことをオススメします。

 

PS……あまり先のことを考えすぎて、が使いづらいプランじゃ

     本末転倒ですけどね(汗)あせる





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キラキラ今日の出来事キラキラ

今日はこれから、実家に帰省します。

春休み中に、年老いた両親に孫の顔を見せてきます。

ただ、明日は入学受付があるので実家を早朝に出発です。

ゆっくりは出来ないなぁ~A=´、`=)ゞ




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