| 建物の断熱性能を表し、数値が小さいほど高性能 | |
| 建物の機持つ性能を表し、数値が小さいほど高性能 | |
| 構造躯体が3世代にわたって(75~90年)保つ建物 | |
| 建築基準法レベルの1.25倍の地震力に対し倒壊せず、変形を一定以下に抑制する | |
| 給水管、耐水管、ガス管の点検、清掃、補修に関して4つの基準項目を満たしたもの | |
| 必要な断熱性能等の省エネルギー性能が確保されている |
長期優良住宅は補助金だけでなく、税制面でも有利!
長期優良住宅の補助金は最大100万円!
※各補助金に関しては、それぞれの諸条件があります。
| 一般住宅 | 長期優良住宅 | |
| 控除率1.0%、最大控除額500万円 | 控除率1.2%、最大控除額600万円 |
| 一般住宅 | 長期優良住宅 | |
| 所有権保存0.15%、所有権移転0.30% | 所有権保存0.1%、所有権移転0.1% |
| 一般住宅 | 長期優良住宅 | |
| 控除額1,200万円 | 控除額 1,300万円 |
| 一般住宅 | 長期優良住宅 | |
| 減額措置 3年間2分の1 | 減額措置 5年間2分の1 |
| 一般住宅 | 長期優良住宅 | |
| 住宅ローン(フラット35S)の 金利優遇措置10年間 |
最長50年の住宅ローン(フラット50)の利用が可能です。 また、住宅ローン(フラット 35S)の金利優遇期間も20年間に延長。 |

太陽光発電の電力会社への電気買い取り金額が従来(1kwあたり約24円)の2倍程度(1kwあたり約48円)になります。
2009年11月にも実施予定(経済産業省発表)。
その厳しい気候風土から、北海道では高気密、高断熱の家作りに取り組んできました。その基準値は、Q値(熱損失係数)1.6kw/m2k、C値(隙間相当面積)2.0cm2/m2などの厳しい数値設定です。
外気の影響を極力抑えて、室内の温度を逃がさず、自然光をたっぷりと取り入れるなど、環境負荷の少ない快適な家づくりの研究を進めてきたからこそ、北海道のハウスメーカーは、長期優良住宅にも対応できるのです。
国の住宅政策は大きく変わっています。少子高齢化、福祉負担の増大、廃棄場問題の深刻化に伴い、2006年以降国の政策は「長期にわたって使用可能な質の高い住宅」へ、量から質へと変わっています。
長期優良住宅に代表する高気密・高断熱の高機能住宅は最新の資材と熟練の技術者による丁寧な作業によってのみ実現します。当社はこのような質の高い住宅を数多く手がけてきました。安心してお任せください。